クライアントのアプリケーションソフトウェア開発目的を達成するための道筋を迅速かつ的確にご提案します。

多くのベンダーと協業しながら経験を重ねている開発サービス会社。

NEWS

2020/4/3

Unreal®EngineとAutodesk®Revit®をコネクト

Walk-Through-3D™ on Unreal® for Autodesk® Revit®を使用すると、Revitで作成された3Dモデルジオメトリを自動実行ファイルとしてUnrealに保存し、一人称や三人称視点モード、および飛行モードで3D表示できます。
デモビデオ(YouTube)https://www.youtube.com/watch?v=BluS1_3XeKY&feature=youtu.be

詳細はAMC Bridgeサイトへ

2020/2/21

PLM(製品ライフサイクル管理)とERP(企業資源計画)の統合

PLMとERPソフトウェア間のビジネスデータ交換のギャップを埋める技術デモを紹介します。研究結果を実証するために、PTC ThingWorx® Industrial Internet of Things (IIoT) プラットフォームを介して、PTC Windchill®PLMソリューションとMicrosoft Dynamics™ERPソフトウェアを接続しました。
デモビデオ(YouTube)https://www.youtube.com/watch?v=3x2ke3Jqlh8&feature=youtu.be

詳細はAMC Bridgeサイトへ

2020/2/18

AMC Bridgeは“2020年IAOPグローバルアウトソーシング100社“リストに選定されました。

「最高の人々の間で認められることは大きな名誉です。この成果は、エンジニアリング、製造、建設業界の中核となるITニーズを適切に満たしながらクライアントとの長期的な関係を構築するために、私たちが提供しようと努力する品質と優れたサービスへの献身の証です」 AMCブリッジ社長。

詳細はAMC Bridgeサイトへ

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AMC Bridgeとは

CAD/PLM/BIM/VR/Robot などのアプリケーション開発およびカスタマイズのオフショア委託先として、本社はボストン、開発部隊はウクライナに500人以上を擁するAMC Bridge社をご検討ください。

北米のCAD、PLM関連各ベンダーのプロダクトマーケティングおよび開発チー ムには、かなり知られています。

大手ユーザー向けカスタマイズの実績が増えてきており、2016年、2017年、2018年、2019年には以下の様なアワードを獲得しました。

2016年と2017年に、Inc 5000、即ちUSでのfastest-growing private companiesの栄誉を得ました。
2017年には、Software 500、即ち世界でのソフトウェアおよびソフトウェアサービスカンパニー500社の中にリストアップされました。
2018年、2019年には、IAOP(International Association of Outsourcing Professionals)によるアウトソーシング受託会社100社の中に、AMC Bridgeが 選定されました。(リンク先PDFへ
  • AMC Bridge社はCAD、PLM等の製品開発への参加経験が豊富です。

  • 同時に、クライアント向け開発のためのCAD API仕様を定義するなどの技術力と経験があります。CAD開発経験者も多く擁しています。

  • 即ち、AMC Bridge社は幅広くかつ深く経験してきており、“クライアントのアプリケーションソフトウェア開発目的を達成するための道筋を迅速かつ的確に見つける能力が非常に高い”組織です。

  • 常に新しい技術について調査、研究しており、これから本格的に進化していく領域、例えばAR関連開発についても以前から取組んで来ました。実用的なARアプリを開発するためには3D形状取扱、画像認識、UIデザイン、データ変換、データベース構築、業務フロー、クラウド、セキュリティ、AI、および関連するHMDなどのハードウェアやセンサー、通信技術などを効率的にインテグレートする能力が必要です。

  • これらをAMC Bridge社はカバーしています。CAD、PLMなどのベンダーから中立で、かつAMC Bridge社のような強みを持つ会社は国内にはないと思われます。

  • 3Dでの設計はここ10年ほどでCADの進化もありかなり普及してきましたが、その3Dデータを組織の内外に渡って生かす、という点で各業界で促進する余地が大きいと考えています。そのためには、例えばARで要求されるような多岐にわたった開発力が重要です。

  • 一般に、CAD、PLM系オフショア開発先としては、インドを始めとしてアジアや東欧の比率が高いと考えられていますが、AMC Bridgeほどの多くのベンダーと協業しながら経験を重ねている開発サービス会社は存在しないと思われます。オフショア先として本社が米国、開発部隊がウクライナであるAMC Bridge社を今後の選択肢に加えることができます。

  • Stable Bridge株式会社はAMC Bridge社とのコンサルティング契約を結んでいます。 国内クライアント様がAMC Bridge社との開発契約を締結するプロセスをサポートします。

  • 開発契約のスタイルは、日本国内で言うところの“準委任契約”に近いものになっています。

VIDEO

AMC Bridge社が開発力を示すために更新しているyoutubeチャンネルからの抜粋です

CAD間連携

SOLIDWORKSデータのフィチャー情報を維持しながらFusion 360にインポート

CAE-PLM連携

ArasとANSYS AIMとの双方向連携

PLM-ERP連携

PLMとERPのインテグレーション

建築コンセプト検討

敷地への建物配置シミュレーション

スマートフォンを利用しての階層別フロアープランからの3Dモデル化

実地測定結果からの3Dモデル化

CAD-土木連携

土木エンジニアリングとCADとの双方向連携

点群からのモデル生成

プラントスキャンデータからのモデル生成

スキャンデータとCADモデルとの比較

沿革

  • エンジニアリングソフトウェア開発サービス会社であるAMC Bridge社(本社ボストン)は、1999年に設立されました。

  • CAD/PLM/BIM/VR/AR/Robot系の開発経験が豊富です。
    以下のように、ほとんどの主要アプリに関連したカスタマイズやアプリ開発経験があります(後述)。

    • CAD (SOLIDWORKS, Inventor, CATIA, Creoなど)

    • PLM/PDM (Aras, Windchillなど)

    • 点群処理, AR/VR, および関連技術

    • ロボット関連

    • AEC(Revit, BIM360, Forge など建築・建設関連)

    • HOOPSを活用した3Dアプリケーション

  • AMC Bridge社はこれら各社と等距離の関係を維持している中立的な会社であり、開発部隊はウクライナで500人以上を擁しています。具体的にはアプリケーション開発、カスタマイズ、機能追加などを、製造業、建設業、SI、アプリケーションソフトウェア開発会社などに提供しています。

AMC Bridge開発実績および研究例

クライアントでの実例抜粋
https://www.amcbridge.com/clients/our-customers

パートナーシップ
https://www.amcbridge.com/expertise/partnerships

ケーススタディ
https://www.amcbridge.com/expertise/case-studies

社内研究の例
https://www.amcbridge.com/resources/labs

会社幹部
https://www.amcbridge.com/company/team